下関市の浴室ドア(折れ戸)交換修理は時々屋ガラス店

下関市の浴室ドア(折れ戸)交換修理は時々屋ガラス店まで

当店は下関市浴室ドアの交換や浴室折れ戸アクリルの修理を行っています。浴室ドア交換業者選びや、アクリルの修理に困っている、そんな場合は浴室ドア工事&修理の専門業者の当店にお任せください。

浴室折れ戸のアクリル修理・浴室ドア交換は時々屋ガラス店にお任せください!

取り扱いメーカー

・TOTO

・LIXIL

・YKK

・三協アルミ

・パナソニック

・ハウステック

YKKドアリモ浴室折れ戸交換アタッチメント工法

お客様より「2年前に浴室ドアが壊れて捨てしまったのですが、新しい浴室ドアって付けられますか?」とご相談を頂きました。

現場拝見させて頂きますと、なんと浴室ドアの下から水が抜ける下排水仕様です。下排水仕様は、1990年代後半から2000年代の前半頃に普及したドアですから、浴室ドアは廃盤品となります。

そのようなドアの場合、折れ戸本体を取り替えるということはできませんから、枠を新しく取り付けてドアを交換する必要があります。

お客様のお家は段差のないバリアフリーなつくりになっているため、同じくバリアフリーに適したアタッチメント枠(段差のできない枠)を古い枠に取り付け、新しい浴室ドアのお取り付けとなりました。 

浴室折れ戸交換カバー工法

浴室折れ戸壊れ

浴室折れ戸交換カバー工法

お客様より「枠の塗装が剥げたり、一部穴があいていて枠ごと交換したいのですが、そうなると何日くらいお風呂使えないでしょうか?」とご質問がありました。

「穴というのが気になりますが、下地補修をすること前提で、新しい枠を被せるカバー工法であれば半日かからずドア交換できますよ。」とお伝えしてお見積もり後、ご依頼となりました。

まず、浴室ドアの交換では、枠によほどの損傷がない限り、既設枠を取り外すような工事はしません。新しい枠を既設枠に被せるカバー工法で十分綺麗になるためです。

ただ、腐食が激しく穴があいている場合は、フラットバーで穴埋め補修して防水テープを張り、その上から新しい枠を被せるなどの下地処理をした上で、漏水に繋がらないようにカバー工事を行う必要はあります。

多少の傷みは新しい枠で隠せるため、枠やレールの損傷がある場合は、カバー工事で浴室折れ戸を交換するをオススメします。

浴室ドアのアルポリック交換修理

浴室ドアアルポリック腐食

浴室ドアアルポリック交換

アパートオーナーさまより、「浴室開きドアのアルポリックが腐食しているから、次の入居者さんが入る前までに交換してもらえますか?」とご依頼頂き、腐食したアルポリックを新しいアルポリックに交換修理しました。

アルポリックはガラスやアクリルと違い、劣化はしやすい素材ですから、おおよそ5年〜10年位で傷みはじめます。

オーナー様は浴室ドアを全面ガラスにしようと考えられていましたが、流石に割れると危ないですから、ガラスにするなら型板強化ガラス(ミストペーンスーパー)が良いと思いますよ、と僭越ながらアドバイスいたしました。

当店では、ガラスやアルポリック、アクリルなどの取り扱いをしておりますので、アルポリックから強化ガラスにも、ガラスからアルポリックやアクリル板への交換にもご対応可能です。修理にお悩みの際はお気軽にご相談ください。

サービスの流れ

お問い合わせ

まずは080-3509-9210までご連絡ください。年中無休で8:00から20:00まで営業しております。

お見積日時調整

担当者よりご連絡させていただき、現状の確認やお客様のご要望などをお聞きして、お見積日時の調整をさせて頂きます。

お見積り

現地調査後、ヒアリングした内容を元にお客様にベストなプランとお見積りをご提案させていただきます。

ご契約・発注

お見積金額にご了承頂きましたら商品の発注or作業に入らせて頂きます。ここまで料金は一切発生致しません。

作業完了

作業完了後、ご確認頂いてお会計となります。お会計は現金、クレジットカードでお支払い頂けます。ご利用ありがとうございました。

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080-3509-9210